お役立ち情報
森永製菓が取り組む広報・PR効果測定 ~ 導入から実践のステップ
【セミナーレポート】
部門の体制や活動方針に加え、PR Analyzerを活用したプレスリリースの効果分析や広報効果のレポーティングなど、取り組まれている「広報・PRの効果測定」についてディスカッション形式で様々なお話を伺いました。
当日のレポートをお届けします。

登壇者のご紹介
森永製菓株式会社 ( https://www.morinaga.co.jp/ )
コーポレートコミュニケーション部 広報グループ
渡辺 啓太 氏
2009年入社。名古屋支店の営業として経験を積んだのち、2012年に新規事業担当部署に異動。
100個からオリジナルデザインのハイチュウ等が作れる法人向けお菓子制作サービス「おかしプリント」事業の立上・拡大の他、店舗事業やスマホアプリの開発等、様々な新規事業を手がけ、2023年4月より現部署に異動。
全社の広報担当としてPR活動や取材対応を実施し、1チョコ for 1スマイルの活動等を通じたコーポレートブランディングも担当する。
セミナー内容概要


セミナーでは下記の2つのテーマについて、プレゼンテーションをいただきました。
- 部門の体制と活動の方針について
- 広報・PR効果測定について、課題と取り組み内容(プレスリリース分析と情報共有のためのレポーティング)
最後は、「今後のPRで注力すること」についてもお話があり、広報・PR活動の実情がふんだんに盛り込まれたセミナーとなりました。
また、参加者からは以下のご感想をいただいています。
「具体的な効果測定の方法について紹介いただけたので、生の事例として大変参考になりました。」( 機械・部品メーカー )
「社内でPRの価値を共有することに課題を感じていたので、とても参考になった。」( 出版・エンタメ業界 )
「リリースの評価方法ということで、参考になりました。」( フィットネス業界 )
「実例を聞けて、どう考えて効果測定の方法を決めていったのか、その結果どうだったのか、今後やっていきたいことなど、とても参考になりました。」( ヘルスケア業界 )
※セミナーレポートの公開は終了しました。何かお問い合わせがございましたら、
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本セミナーで使用した資料と、講演内容をまとめたセミナーレポートを期間限定で公開します。下記リンク先のフォームより、必要事項を入力の上、PDF形式のレポートデータをダウンロード下さい。
セミナーレポートの内容(全P.28)
部門の体制と活動方針広報・PRの効果測定に関して感じていた課題プレスリリースの効果分析について速報、一週間後、一か月後のチャットグループでの露出状況共有具体的なレポーティングイメージ取り組みで得られた成果と今後についてクラウド型PR効果測定ツールPR Analyzerの活用方法
森永製菓が取り組む広報・PR効果測定~ 導入から実践のステップ ~セミナーレポート ダウンロード
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