セミナー情報

SEMINAR

“経営を動かす” 年度・半期の振返り広報レポート術 ~ 事業貢献を可視化し、次期の改善に活かす

開催 : 2026年9月24日(木)11:00-12:00

会場 : オンライン開催

自社の広報活動を「どのように分析し、レポーティングすれば事業への貢献を正しく報告できるのか」明確になっていないという広報担当者の声をよくお聞きします。
そこで、本ウェビナーでは、広報成果の分析手法はもちろん、経営・マネジメント層に向けて、部門の成果を分かりやすく伝える方法についてお伝えします。

「広報・PRの事業貢献を可視化し、経営からの評価を高めたい」
「毎年同じレポートフォーマットを使っているが、伝えたいポイントが伝わらない」
「活動を振り返りたいが、どういう視点から分析すればよいのか分からない」

というお悩みをお持ちの方はご参加ください。

※本セミナーは企業の広報・PR・マーケティング担当者向けとなっております。
※応募多数の場合は抽選とさせていただく可能性がございます旨、ご了承ください。
※WEBでのご参加には、PCやタブレットなどの端末とインターネット接続環境が必要です。

セミナー概要

<セミナーコンテンツ>

・経営に報告すべき広報の分析パターンとは?
効果測定の基本的な考え方をもとに、分析パターンを細分化。
それぞれのパターンで得られる示唆と、伝えられる経営へのメッセージを整理します。

・事業貢献を効果的に伝えるレポート例
分析パターンに基づいたレポートフォーマットや、
企業での事例をもとにした、具体的なレポート事例をご紹介します。

 

<こんな方におすすめ>

・昔から使っているレポートフォーマットでは、事業への貢献効果を適切に伝えられない
・広報活動の工夫やうまくいったポイントなどを、効果的に報告したい
・広報活動のPDCAをまわすために、もっと成果を分析したい
・クリッピングやレポート業務をもっと効率化したい
・事業成長に貢献する広報を実現したい

 

タイムテーブル

日程 2026年9月24日(木)11:00-12:00
講師

ビルコム株式会社 PR Analzyer事業本部

髙橋憲一郎

 

代理店・事業会社にてデジタルマーケティングを約10年間経験し、述べ300社以上のデジタルマーケティング支援に携わる。現在は「PR Analyzer」のPR・マーケティングを担当。
大手からスタートアップまで、様々な業種・規模の企業の広報・マーケティング担当者に向け、効果測定の設計やレポーティング手法の提案を行っている。

セミナー詳細

10-55-11:00 受付開始

11:00-11:50 【本編】広報・PRの効果測定の設計手法と見るべき指標とは

11:50-12:00 質疑応答・アンケート回答

12:00 終了

参加費用 無料
お問い合わせ ビルコム株式会社 
セミナー運営事務局
MAIL:mktpr@bil.jp

“経営を動かす” 年度・半期の振返り広報レポート術 ~ 事業貢献を可視化し、次期の改善に活かす

開催 : 2026年9月24日(木)11:00-12:00

会場 : オンライン開催